ビュッフェとは?お勧めのスポットは?赤ちゃんは連れていける?

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皆さんはビュッフェをうまく使っていますか?

ビュッフェは少しお高い印象を受けますが、ちょっとしたポイントに気をつければお安く利用できるのです。

 

今回は、ビュッフェを使うちょっとしたコツやオススメのスポットを紹介します。

 

ビュッフェとは

本来ビュッフェとは立食形式の食事のことで、本来のビュッフェは立って食べるものらしいですね。

ビュッフェは基本的に座って食べるので本当の意味的にはビュッフェではないです。

 

バイキングは、東京の帝国ホテルが作った言葉のようで、自分の食べたいものを食べたいだけさらに盛るという豪快な食べ方からついた言葉だそうです。

 

バイキングビュッフェは日本では同じような意味につかわれていますが、ビュッフェの方が高級感を感じますね。

 

ビュッフェのおすすめのスポット

意外と知られていないのですが、高級なホテルでも、朝のビュッフェは昼や夜と比べてもとてもお安くなるんです。

 

私が朝食会で利用したホテルだと、夜だと7000円くらいのお店でも朝だと4000円くらいになるのでとてもお得で気に入っています。

ホテルでの朝食会、とてもおすすめです。

 

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参考までに
ロイヤルパークホテル羽田:羽田空港近く         2500円
ロイヤルパークホテル汐留(ハーモニー:平日):東京タワー 2484円
帝国ホテル(インペリアルバイキング サール)       3800円
浅草ビューホテル(武蔵):スカイツリーが見えます     2300円

ホテルインターコンチネンタル東京ベイ          3031円
(シェフズ ライブ キッチン)

いずれもサービス料、消費税は別です(2015年8月時点)

 

ビュッフェに赤ちゃんをつれていける?

小さな子供がいたりすると外食ってしにくいですよね。

特に、フレンチレストランみたいな落ち着いた場所には行きにくいですよね。

その点ビュッフェなら子連れで楽しめます。

 

以前女子会でホテルニューオータニのレストランに行ったんですが、とても展望もよい場所でした。
ベビーカーでも連れて行くと伝えておいたら、広いブース席を用意して頂きました。
さらにベビーチェアと子供用のスプーンとフォークまで置いてありました。

気配りがすばらしいですね。

 

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都内だとこういったちょっとした気遣いをしてくれる場所もあるので安心していくことができます。

月曜日にはホテルニューオータニのVIEW & DINING THE Skyではレディースデイもあるそうです。

 

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レディースデー詳細

月曜日のランチに限り、女性のお客さまには、クープデザート「柑橘フルーツのソテー バニラアイス添え」とコーヒーをプレゼント。 さらに、オーガニック植物のみで作ったオリジナルブレンドオイルが有名なブランド「SHIGETA」オイルを使ったエステコースの優待券をお付けいたします。

お友達同士や母娘で・・・のんびりと優雅なランチタイムをお楽しみください。

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それにあわせて行ってみるもの良いですね。

 

まとめ

いかがだったでしょうか。

ビュッフェは時間帯などに気をつけて使えば(平日がお得です)そこまでお高いものではなく、仲のよい友達と行けば楽しめること間違い無しです。

 

皆さまも仲のよい友達を誘ってビュッフェにいってみてはいかがでしょうか。


 

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